kantakuのピアノ日記♪マリオピアニストへの道

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zoom RSS ピアノ脱力論43 腱鞘炎予防13 指に重りを付ける練習はなぜ危険なのか?

<<   作成日時 : 2007/05/27 12:30   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 12

指に重りをつける練習は危険と引き換えに
ノーミスを手に入れるという
取引みたいなものです。
私が初めて指に重りをつける練習を
知った時、直感的に危険だと
感じました。それにしても
なぜ危険なのでしょうか?
この直感の根拠はどこからくるものなのか?
私の考える原因をいくつか挙げてみたいと
思います。


・指中心の教育がそもそもおかしい。

私はピアノ教育は指中心ではなく腕中心
と考えています。

重たい指輪をつけ、ピアノを弾く練習を
繰り返すうちに
「指さえ強ければどんな曲も弾ける」
という考えが染み付いてしまうのです。

シャンドールピアノ教本に
「強い指への信仰」という言葉が出てきます。

「弱いところがあってもそれを強くしようとする
必要はない、強い部位の力を借りて
もっとラクに弾いてかまわない。」


「腕で弾く」などとよく言われますが、
これはどういう意味かというと
手首関節、肘関節、肩関節を
どのように使うかということです。
これを日常の練習で考え続けなければ
なりません。

重たい指輪を付けても
手首関節、肘関節、肩関節の使い方は
分かりません。

分かる人と分からない人がいるのです。
分かる人は手首、肘、肩の使い方を
習得できた人で、そういう人は
重りをつける練習などしなくても
上達できると思います。

分からない人は手首、肘、肩の使い方が
分からず、指や手首などの
弱いところばかり使うようになり、
腱鞘炎で苦しむことになるのです。

指奏法、重量奏法でノーミスで弾いても
手首関節、肘関節、肩関節の使い方が
正しくなければ
将来的に必ず腱鞘炎で悩むことになるでしょう。

指さえ鍛えておけば何とかなるだろう。
という甘い考えには大反対です。


・鍵盤の底に激突しやすくなる。

これが最も指を傷める原因になると
思います。残念ながらピアノ教育界では
鍵盤の底への激突に対する危機感が
全くありません。というか
むしろ推奨されているという
悲しい現実があります。

鍵盤の底までしっかり弾けば
ミスは減りますが、その衝撃により、
指にダメージを与えるわけです。
指に重りをつけているので
ますます鍵盤の底に激突しやすくなります。
それはなぜか?

「車は急に止まれない」のと同じです。
なぜ自動車は急ブレーキをかけても
急に止まれないのでしょうか?
自動車は1トンもの重さがあるからです。

重いものほど勢いがついて、
止められないのです。(慣性の法則)
だから指に重りをつけた重たい指と腕は
もちろん鍵盤の底に激突しやすくなります。

鍵盤の底に激突するとノーミスが
確定するわけでピアノ教師は大喜びするわけです。
そしてミス探しが大好きな
コンクールなどでも有利というわけです。

しかし鍵盤の底に激突するということは
下部雑音を増やし、
指のダメージを増やすのです。

ピアノ構造論12 下部雑音を防ぐには?
http://kantakupiano.at.webry.info/200603/article_12.html

鍵盤の底に激突する前に
上腕や胸の筋肉の強いところを
一瞬だけ固め、ブレーキをかけて
止まる必要があります。
バンジージャンプのような
浅すぎず、深すぎずの弾き方が
私の理想です。

前記事で述べたとおり、
鍵盤の底に指を激突させ、
ミスが減ったと喜んでいるようでは
真の上達とは思えません。


・鍵盤の底を押さえ続けるクセがつく。

鍵盤の底に指を激突させ、
激突させて押さえつける、二重の苦しみを
指に与え続けます。
すでに下がった鍵盤を押させつけるのは
最悪の悪いクセだと思っています。

「ピアノと一体化する」などという言葉
があります。鍵盤の底を押さえつけるという
無駄なことをしておきながら
ピアノと一体化しているなどということは
ありえません。


・偽物レガートができる。

軽いものを持ち上げるときは
速く上向きに動き、
重いものを持ち上げるときはもちろん
ゆっくり上向きに動きます。

指に重りをつければ
鍵盤の底を押し付けるクセがつきやすいので
鍵盤の底を押さえつけるとレガートに
なるのだと勘違いしてしまいます。

私はレガートとは
鍵盤またはペダルをゆっくり上げることだと
決めています。
これ以外のややこしい教えは受け付けません。

ピアノ構造論07 離鍵のポイント レガートとは鍵盤をゆっくりあげること
http://kantakupiano.at.webry.info/200603/article_7.html




・フォルテシモが出せない。

指先に重りがついているのだから
フォルテシモを出すのが簡単になるだろうと
思いますか?

私は逆だと考えています。
重ければ重いほど
フォルテシモは出せません。

これはなぜか。

・重いものも軽いものも落ちる速度は同じ

・軽いものは速く動かすことは
 簡単だが、重いものを速く動かすのは難しい

という物理の法則によります。

1キロの鉄球と5キロの鉄球があります。
(体積を同じとする。)
鉄球でなくても鉄アレーでも
ダンベルでもなんでもかまいません。
これを同じ高さから落としたとすると
どちらが速く落ちるか?

5キロの鉄球と1キロの鉄球は
同時に落ちるのです。

5キロの鉄球の方が
速く落ちると思う人がたくさんいる
と思いますが、

これはガリレオが発見した法則なのです。

http://www.ijinten.com/contents/ijin/galilei.htm


同じ大きさの鉄球と木製の球を同時に落下させ、
地面に同時に落ちたことを確認する。



重いものも軽いものも落ちる速度は同じで
重いものほど速く落ちるというのは完全に嘘
というのは
物理学の基本なのだそうです。

大リーガーの松坂投手は
野球のボールを150キロで
投げることができますが、
ボーリングの球を150キロで
投げることはできません。
当たり前です。
軽い物を速く投げることはできますが、
重いものを速く投げるのは難しいです。

重りをつけていない軽い指は
速く動かすことができますが、
重りがついている重たい指は
遅く動きます。

ピアノの音の強弱は鍵盤の下がる
速度に比例します。つまり・・・

指に重りをつけて出てくる音は
フォルテシモでもピアニシモでもない
普通の音です。強弱がついていない音です。
もっと言えば曲想のない、
棒読みのような音楽です。

「ピアノの知識と演奏」より

重量奏法によって、多くの人が楽に「そつなく」
ピアノを弾けるようになる反面、芸術的な音楽表現が
犠牲になる傾向も否定できません。


つまり腕や全身の重みを利用する重量奏法では
ミスは減りやすいが、芸術的な音楽にならない
ということです。

芸術的な音楽表現とは少し難しい言葉ですが、
結局強弱のこと、
つまりフォルテシモピアニシモのことです。

重みを利用する重量奏法では
必ず強弱のつけ方で悩み、さらに曲想で
悩むことになるのです。
私は重さを利用するという考えを捨てることが
脱力だと考えています。

ピアノ脱力論25 打鍵脱力 指先を低くして「指奏法」と「重量奏法」を捨てよう。
http://kantakupiano.at.webry.info/200611/article_3.html

必要なのは重さではなく軽さです。



・重りを外した後、
 音の濁ったフォルテシモが出てしまう。


「重りをつけた指は遅く動くが、
 重りを外した後には指が速く動くから
 フォルテシモが出せるではないか。」と思いますか?

確かに重りを外せば軽くなり、
ある種の爽快感が得られるかもしれません。

しかしそのフォルテシモは
下部雑音の多いフォルテシモです。
音が汚い、音が濁っている、
響きが少ないなどと言われます。

美しいフォルテシモは
下部雑音の無い音、
鍵盤の底に激突していないフォルテシモのことです。

鍵盤の底に激突しない、
浅すぎず深すぎずの打鍵が理想なのに
重りをつけたりはずしたりして、
浅すぎず深すぎずの感覚が
つかめるはずがありません。

だいたい、指に重りをつける目的は
鍵盤の底までしっかり弾かせて
ミスを減らすことなのです。
下部雑音の少ない美しい音を出そうという
ことは一切おかまいなしの
バランスの悪い練習です。


・悲劇の最終段階
 鍵盤の底激突依存症、鍵盤の底押さえつけ依存症


指に衝撃がないと
ピアノを弾いた気にならない。
フォルテシモが出た気がしない。

また、鍵盤の底を押さえつけて
指を痛めつけないと
滑らかな音が出ているような気がしない。

指のダメージが多ければ多いほど
フォルテシモやレガートができるのだ
という誤った考え。

こうなるともう腱鞘炎は
目前に迫っているのではないでしょうか。
非常に恐ろしい状態です。

これらはすべてピアノ構造の無知により
起こるものです。

鍵盤の底に接触しなくても
フォルテシモは出せますし、
鍵盤の底を押さえ続けるとレガートに
なるというのは嘘です。

今まで述べたとおり、
ピアノ構造と腕や身体の仕組みを理解することが
ピアノ教育の基礎です。

この二つをすっ飛ばして、
いきなり楽譜を開き始めて
指の使い方だけしか教えないような
教育には反対です。


というわけで、
指に重りをつける練習をしている人、
もしくはこれからしようか迷っている方へ
もう一度上達とは何かを考えて頂きたい。

そして指に重りをつけようかどうしようか
迷うくらいならやめて
いただきたく思います。

その迷いは自己防衛本能だと思います

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
イゲタ崩しやナンバ歩きなどを知って、
最近、肩の動きについて、研究しています。

肩の動きに関してはいかがでしょうか?

MariO
2007/05/31 00:22
MariOさん、こんばんは!

肩関節の使い方は
肘を外側に動かすか
肘を後に引き寄せて、
手首を手前方向に引き寄せるてもぎ取る
肘をこの方向に動かすために
肩がサポートする、そんな感じでしょうか。

肩と肘が同時に動くと
井桁っぽい動きだなあと思います。

肩こりになる人がいらっしゃるみたいですが、
肩こりの原因は
下がった鍵盤を押さえつけることによる
腕立て伏せならぬ指立て伏せに
よるものではないかと考えます。

腕の重みは乗せるのではなくて、
上向きに使うのが私の理想で、

腕の重みを乗せるように弾くと
肩の後ろ側の筋肉を使ってしまいます。
ここの筋肉はあまり使いませんね。

使うのは胸の筋肉と上腕の筋肉は
使いますが、肩の後ろの肩こりの
原因になるところの筋肉はほとんど
使っていない感じがします。
kantaku
2007/06/02 03:32
弾くときに肩が上がるとよくないとか
書いてある本があった気がしますが、
いまいち理由が納得できないので、
私は信用していません。

西村由紀江さんの演奏を見てみると
たまに肩が上がったりしていますが、
私は特に問題ないと考えています。

肩が上がるということは
腕の重みを上向きに使っていて、
重みが乗っていない状態だからです。

肩を上げ続けるのは疲れるだけですが、
打鍵の一瞬のみ肩が上がる弾き方をする
ピアニストの方も多い気がします。
kantaku
2007/06/02 03:33
先日の中村紘子さんの演奏はいかがですか?

身体がばねみたいになっていてすごいなぁって関心しました。でも、腱鞘炎になることが当然とおっしゃっていたコメントには・・・驚きました。
腱鞘炎になる弾き方をされてるのでしょうか?

上のコメント、わたしもイゲタ崩しの動きにそっくりって思っていたんです。
リヒテルもそうやって弾いてるとか・・・。
私の先生にKantakuさんのお話をしました。
甲野さんの本も今先生に貸しています。

いつか絶対にお会いしたいです!!!
MariO
2007/06/04 00:06
中村紘子さんの演奏は
何回も見ました!すごかったですね。

私もたぶんあんな動きで弾いていると
思います。ムチのようなしなやかさも
あり、かつ、腕全部が同時に動いて
いましたね。

ゼロ腱鞘炎を目指している私にとっては
ちょっとあのコメントは正直
頂けませんでした・・・
ただ、「肉体を鍛えよ」という言葉は
うれしかったです。
「指を鍛えよ」ではなく肉体でしたから。

小山実稚恵さんや上原彩子さんの
上腕から肩の辺りは実に
がっしりしていますよね。

ムチを地面にたたきつけるように
バスケットボールのバウンドの
ような
指先を鍵盤の底にぶつける感じだと
指を痛める気がしますね。

といってもショパンコンクールに
入賞されるくらいですから
鍵盤の底までしっかり弾いて
ノーミスを追求しないと
生きて行けない世界なのかも・・
理想はゼロ腱鞘炎なんですけどねえ・・
kantaku
2007/06/05 21:26
リヒテルさんは高い椅子が好きで
低い椅子は腕の重みを利用できないから
良くないとおっしゃっていた
らしいですが、
私はリヒテルさんの弾き方は
腕の重みはほとんど乗せていないと
考えています。

なぜなら腕の重みを利用して
あの高速ショパンエチュード10-4が
弾けるわけがないですから。

常に腕を軽く保っているから
こそ、あの速弾きができるのではないかと。

なんと!MariOさんの先生に
古武術を伝えていただけたのですね。
うれしいです。古武術の考え方は
必ずピアノに役立つと思っているので
何か一つでもひっかかってくれると
うれしいです。

6月16日に上京しますが、
また何回か上京する機会があると
思いますので
またそのときは告知、といいますか
宣伝させていただきます!
kantaku
2007/06/05 21:32
最近「ピアニストならだれでも
知っておきたい「からだ」のこと」

という本が出たのですが、
これは素晴らしい本ですよ!
ゼロ腱鞘炎の考え方が
随所にあらわれています。オススメです!

http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31813224

あと題名のない音楽会つながりで
ピアニストの羽田健太郎さんが
お亡くなりになられてそうで・・・

ニュースを見て本当に驚きました・・
ご冥福を祈ります。
kantaku
2007/06/05 21:37
ご紹介いただいた本、半分よみました。
なかなかいい本ですね。
練習するのが楽しくなりそうです。

ありがとうございました。
まりお
2007/06/13 23:16
kanntakuさん!!!

来週、ワルトシュタインが本番なのです。
オクターブに苦労しています。オクターブってどうやって回転運動を使うのでしょう??

ご紹介していただいた本のなかに、
ヨチヨチ歩きの赤ちゃんがいちばんいいバランス??のとり方をする・・というようなことがかかれてありました。

自分の指があがらない・・というか、肩から、
肩甲骨から指まだでがひとつのものと感じて、
弾いてみたのです。指でピアノをひくのではなく、胴体でひくようなイメージで。

なにか不思議な感触です。弾けなかった部分が自分の手で弾いていない感触なのに、弾けてしまっているような・・・・。

指先はあまりにも器用すぎますよね。
指が動かないと仮定して練習するのも
面白いと思いました!!!

まさにピアノは指で弾くものではないのですね。
MariO
2007/06/14 20:31
まりおさん、読んで
頂いてありがとうございます!
私もまだ流し読みのような
感じなので、
発表会の行きの新幹線の中で
しっかり読みたいと
思っています。

いよいよ明日なので
燃えております!

オクターブは指の力、手首の力は
一切使わない気持ちで弾いています。

といっても実際は使っている
のですが、指の力は緩やかなカーブ
状態を維持するだけ、これだけです。

そして手首を回転させるわけですが、
1センチだけ位しか回転させない
ようにしています。
1センチ以上回転させると
手首を傷めるような気がするのです。

鍵盤は1センチしか下がらないためで、
1センチ以上動かすと鍵盤の底に激突し、
これが腱鞘炎の原因になると
思うからです。
kantaku
2007/06/15 03:38
シャンドールピアノ教本にも
オクターブは腕全部で弾かなくては
ならないとかいてあるとおり、
肘関節と肩関節がエネルギーの
メインで、上腕と
胸の筋肉が激しく緊張します。
といっても打鍵の一瞬だけです。
緊張し続けると疲れるだけですね。

肘は上げるか、やや後の方向に
肩は外側に開くか少し上げる感じです。
打鍵の一瞬だけ。

MariOさんのおっしゃる
「自分の手で弾いていない感触」
私も実感します。
指の力と手首の力を捨てると
この感じになりますね。

「DVDでよくわかる!
甲野善紀のカラダの極意」
という本の最後の方に
動きにロックをかける術理
というのがありまして、

「交通事故に遭ったドライバーが
衝突した瞬間にフロントガラスを
突き破って前方に飛び出す」
kantaku
2007/06/15 03:39
ちょっといい例えではないですが、
この動き、実にオクターブに
使えると思っているのです。

つまり、肘と肩を緊張させて
ブレーキをかけて止めて
手首と指が飛んでいく
このイメージで私は弾いています。

シャンドールピアノ教本に
「手を投げる」という言葉が
あるのですが、
これも好きな表現です。

MariOさんのおっしゃる
胴体で弾くイメージは私も共感します。
オクターブの時は
上腕と胸の筋肉が緊張すると同時に
私は腹筋も緊張します。
「負担を全身に散らす」という
古武術の考えがこのあたりに通じるかも
しれません。

オクターブの弾き方記事は
今、考え中なのですが、
途中経過を書き連ねてみました。
kantaku
2007/06/15 03:39

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